八方口にアートギャラリーを発見しました。
Greeting
白馬の木彫
農民美術は大正八年頃から、画家山本鼎によって、 信州の農村の副業として広められてきました。 白馬でも、地元周辺で育った、朴・栃・シナ・桂などの豊富な材料を使って 自由な発想をもとに、 実用品、壁掛、家具、アクセサリーなどを作りつづけています。
木彫りの店 杣人(そまびと) 代表 太谷定光
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八方口にある知る人ぞ知るアートギャラリーです。 『木彫りの店』の看板が目印です。
所狭しと並べられている作品は、どの一つをとっても一流のアートで、 室内は特別の空気が流れています。
一度訪れた人は2度3度と訪れ、 作品のとりこになってしまう魅力が充満した空間です。
工房を撮影させていただくことができました。 なにげなくそこここに置いてある一つ一つのものが アートで感動しまくりでした(^o^)/